Published: April 21, 2025
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【ポイント1:プロンプトに使える文字数】 geminiのディプリサをもとに資料を作ってもらうことが多い。geminiの資料は20,000文字超えることも多い。どちらも20000文字以上のプロンプトに対応していた。 →引き分け
【ポイント2 :画像生成】 大量の文字情報をどれだけテキストなしで直感的に理解できる仕上がりになっているか評価。これはGensparkの方がクオリティも高いし独自性が多い印象。Gammaは「Gammaで作ったんだろうな」感は出てしまう。 →デザイン性は明らかにGenspark
【ポイント3: 生成速度】 同じGeminiのディプリサ結果を渡したけどGensparkは10分、Gammaは1分ぐらいで作ってくれた。 →スピードはGamma
【ポイント4: 編集の簡易さ】 Gensparkは「ちょっとここだけ直して」にも数分かかる。Gammaはもはやパワポと同様の簡易さ。しかもgemini同様に特定の文字を選択して文字数増やしたり要約も可能。ただ、Gensparkも出力したPDFをイラレで編集(すべてアウトライン済みだが)はできる →編集性はGamma
【結論】 推論、リサーチ、画像生成、スライド生成を全てやってくれるGensparkはかなり魅力的だけど、gammaの「早い出力」「簡単に直せる」が最高。「8割AIにやってもらって2割人が調整」のモデルケースって感じ。 →資料作成にはGamma。Gensparkの編集がもっと簡単にできたらさらに最高。
