Published: April 22, 2025
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品質の高いOSSをCursorでクローンし、それをナレッジとして要件定義に活用すると、美しいドキュメントが自然と仕上がる。 ゼロから要件定義を行うのは難しいが、この方法ならOSSのコードをベースにしつつ、独自の機能追加もスムーズに進められる。 Cursorがコードをインデックス化すると、o3やGemini 2.5のような大きなコンテキストウィンドウを持つモデルが、それを知識として活用しながら考えてくれる。きっと、そうやって考えてくれている。 実際に、o3でPRD(プロダクト要求仕様書)と詳細設計を作成したあと、それらをもとにGemini 2.5が一気にコードを書き上げてくれた。

Image in tweet by Mojofull

Vibe Cordingでゼロ→1するのは目利きがないと難しいと感じてたので、製品の品質担保しやすいこのやり方が僕にはあってる。

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