ついに来た。 ブラウザもターミナルもデータベースも、 “やっておいて” が通じるステージへ。 OSSのAI社員 Suna リリース🚀 Deep Researchなどとは異なり、「やっておいて」が通じる、をコンセプトにした次のステップ。 今まで無理だったポイント: ・永続サンドボックス: Daytona 連携でエージェントごとに Docker 環境を即席生成 ➜ 外部サイト巡回もコード実行も “隔離&保存” を両立。AutoGPT 系が抱えてきた「プロセス暴走 or 手動再起動」問題を根こそぎ解消。 ・フルスタック統合: FastAPI+Next.js+Supabase+Redis を公式で束ね、UI↔︎LLM↔︎DB が最初から配線済み。クローラーやCLIツールを後付けする手間がゼロ。 ・XML Tool-Calling & Todo .md 自律ループ: “調べる→書く→添付する→次のタスク生成” を XML 経由で逐次評価、やり残しがある限り自動で再実行。放っておいても仕上げ切る完結力。 ・マルチLLM即差し替え: LiteLLM 経由で GPT-4o や Claude-3 をワンラインで変更。コスト⇆精度チューニングがダッシュボード感覚。 ・ライセンスApache-2.0 SaaS転用も商用販売も遠慮なし。“ソース開示義務なし” の安心感。 使い方も3行程度で起動。 30分で専用のAI 社員が着任。みたいな。 あとはチャットで「来週の投資家リストまとめて」「保険料金最安を比較して」など投げるだけ。 「リサーチ・執筆・自動実行」までワンストップ。 OSS界隈でずっと惜しかった穴を全部ふさいで、2025年春、“ガチで業務を任せられる” エージェントがようやく降臨。 これは試さない、という手はない。 エージェントがかなり出てきているので、 僕は専用のラップトップ2台を常時稼働にして、 エージェントようにした。
Published: April 23, 2025
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