個人開発者必読。Claude Codeを使ってiOSアプリを作り、App Storeに公開するまでの手順が海外で話題です。 この方法なら10倍の速さで開発→即リリースが可能。具体的な手順をまとめたので、後で見返せるよう保存して試してみて👇
今回の作ったアプリは「War Map」。年間のGo To Market(GTM)戦略を可視化できるカレンダーアプリです。 GTM戦略=「作った商品やサービスを、誰に・どうやって・どの順番で届けるか」の計画。 ・年/月/日ビュー ・ユーザー認証 ・AIが戦略サポート これを1日で形にします。
準備するのはこれだけ👇 ・Claude Code(ブラウザまたはターミナルで使用) ・Supabase アカウント(DB+認証用) ・Expo Go(スマホ実機テスト用) ・Apple Developerアカウント(年間$99)
Claudeへの指示は簡単👇 「年間計画アプリを作り、SupabaseでDBと認証設定。React Native + Expo Goで構築」 するとClaudeが… ・新規Supabaseプロジェクト作成 ・DBスキーマ自動生成 ・必要パッケージのインストール まで自動でやってくれます。
フロントエンドはReact Native + Expo Go。 ・QRコード読み込みでiPhone実機テスト ・リアルタイムでUI確認&修正 ・オンボーディングフォーム+カレンダー画面も自動生成
App Store公開にはアプリアイコン必須。Claudeに「3D風ロゴを生成→コードに組み込んで」と指示すれば、審査通過に必要な形式で自動設定してくれます。
ビルド&公開準備(EAS CLI使用) 1. Expoアカウントにログイン 2. Apple Developer登録 3. 内部配布ビルド → TestFlightで動作確認 4. 本番ビルド → App Store Connectに提出
審査通過のための追加作業 1. 複数サイズのスクリーンショット 2. プロモーションテキスト&説明文 3. テスト用アカウント情報 ここまで準備すれば、数日後にはApp Storeに並びます
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If you have been following the GPT-5 rollout, one thing you might be noticing is how much of an attachment some people have to specific AI models. It feels different and stronger than the kinds of attachment people have had to previous kinds of technology (and so suddenly

